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夏の現場でも、自分のペースで働ける。早川内装の暑さ対策

  • 7月22日
  • 読了時間: 3分

こんにちは!早川内装 採用担当です。

「現場の夏って、根性で乗り切るイメージ…」そう思っていませんか?


早川内装は、「無理をしない」「自分の体調に正直に」

——そんなスタンスで、スタッフがストレスなく働き続けられる環境を目指しています。


現場によって対策は違いますが、

今回は早川内装での基本的な環境や具体的な暑さ対策をご紹介します!



①屋内作業メインで直射日光なし!


ボード工の仕事は、屋内での作業がメイン。

炎天下で汗だくになりながら働く外仕事とは違い、直射日光を浴びない分、体への負担がぐっと少ないのが内装職の強みです。



もちろん、屋内でも気温が上がる現場はありますが、それでも外作業と比べれば過ごしやすいことが多いです。



②空調服を全員に支給!「着るエアコン」で体感温度を下げる


さらに、スタッフ全員に空調服を1着支給しています。

ファンが空気を循環させてくれるので、体感温度がぐっと変わります。支給品なので、自己負担ゼロ。たくさん使ってください!



③飲み物は現場に常備。「いつでも飲める」環境を


経口補水液やスポーツドリンクなどの飲料を現場に常備しています。

「我慢しないで、こまめに飲む」が早川内装のスタンス。


こまめな水分・塩分補給は、熱中症予防の基本中の基本です。



④休憩室のエアコンで、しっかり涼める


作業中に「ちょっとしんどいな」と感じたら、エアコンの効いた休憩室でクールダウンできます。

「暑い中、日陰でぐったり…」ではなく、しっかり涼しい空間でリセットできる環境を整えています。


休憩のタイミングも、決まった時間だけでなく、作業状況を見ながら各自で調整OK

無理に作業を続けて体調を崩すことがないよう、柔軟に対応しています。



⑤現場によっては、こんなうれしいことも!


現場の規模によって、ちょっとしたお楽しみがあることもあります。


  • 小さな現場では、職人みんなにジュースの差し入れがあることも

  • 大きな現場では、冷蔵庫が設置されていて、アイスが食べ放題だったりすることも


現場や施主の気遣いで、こうした「ひと涼み」が用意されていることがあります。頑張った後のアイスは格別においしいですよね!



「休憩は自分で決めていい」のが、早川内装


早川内装が大切にしているのは、

「体調と作業状況を見ながら、各自で休憩を取っていい」という考え方です。


休憩時間が決まっている会社もありますが、早川内装は違います。


体がしんどいと感じたら、無理せず休む。

作業の区切りがついたら、さっと一息つく。

そういう自分のペースを尊重できる現場づくりを意識しています。


だからこそ、暑さ対策も「一緒に働く仲間の体を守るための当たり前」として取り組んでいます。


屋内作業・空調服の支給・飲料の常備・エアコン効いた休憩室

——こうした対策を積み重ねながら、今年の夏も安全第一でいきます!

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